XLX499 リフレクタ モジュール群

モジュール 用途 備考
AInternationalInternational (Reserved)
BRegionalJapan Regional
CNationalJapan National
DGateWay TestTest Module for Gateway
EEcho (Parrot)ECHO Test (Link to XLX076E)
FMiscMiscellaneous
GNot defined(Reserved)
H~KLocal TestLocal Test (Reserved)
LDPRS/D-RATS"DPRS i-Gate / D-RATS CHAT" Local Test (DATA)
PEcho (Parrot)NoraGW ECHO Parrot
XYSFXLX YSF (Port: 42001)
YDMR to YSF GWDMR/C4FM GW (Linked to JP_XRF499 YSF Reflector)
  • モジュール B C D E F (D-Star) が他 XLX リフレクタとインターリンクしています。
  • Interlink接続(モジュールBCDF)リフレクター一覧 (単独リフレクターを除く)

  • モジュール P は録音応答のエコーサーバです。マイクレベルの調整等にご利用下さい。

  • モジュール X (YSF) が XLX464 リフレクタとインターリンクしています。
  • なお、XLX499 YSF の Port は 42001 です。

  • モジュール Y (DMR) が同一サーバ上の YSF (C4FM) リフレクタ (JP_XRF499) とインターリンクしています。
  • モジュール Y 接続方法


    各モジュールご利用の際は、それぞれに見合った電波形式の送信機免許をお受け下さる様お願い致します。BlueDV などでインターネット経由の”非”無線接続をされても、ネットワーク上のどこかで無線接続されていると、リフレクターというリモート装置を通じて電波を出したという解釈になりますのでご注意ください。

    アマチュア無線と公衆網との接続のための指針(JARL)


    各モジュールへのノード接続は、ご自由にお繋ぎ頂いて結構です。
    但し、予告無くメンテナンスになったり、再起動したりする事があります。予め、ご了承願います。(主にサーバのセキュリティ担保の為)
    なお、ノード開設にあたっては、下記事項を遵守願います。

    D-STAR技術情報(1)

    D-STAR技術情報(2)

    D-STAR技術情報(3)



    ご意見・ご要望・お叱りなどはメールにて。 jp1awpアットgmail.com / jp1awpアットcqham.net